• TOP
  • 申請に必要な書類

申請に必要な書類

法人の場合

※函館市事業者特別支援金(令和3年10月~12月申請受付)の受給者は、特別支援金の給付決定通知書(決定通知書を紛失した場合は、特別支援金が振り込まれた通帳のページ)の写しを添付することで、(4)・(5)・(6)の書類の添付を省略することができます。

3

振込先口座がわかる通帳等の写し

※口座名義人・口座番号・口座種別・金融機関名・支店名がわかるページ(電子通帳等 で紙媒体の通帳がない場合は、電子通帳等の画面の画像等)

※みちのく銀行の場合は、通帳の表紙と見開きのページの写しを添付してください。

※当座口座の場合は、当座勘定照合表など振込先がわかるものを添付してください。

4

現在(履歴)事項全部証明書(申請日から3か月以内に発行されたもの)

※写しでも可。また、登記情報閲覧サービスのページを印刷または撮影したものでも可。

5

直近の法人税確定申告書別表一および法人事業概況説明書(両面)の写し

※収受印、受信通知、税理士印(または税理士の署名)のいずれかのあるもの。これらがない場合は、税務署が発行する「納税証明書(その2所得金額用)」(事業所得金額の記載のあるもの)を添付してください。

※創業後間もないため確定申告書を提出できない場合は、Q&Aの[Q10]をご参照ください。

6

(市外本店の場合のみ) 市内に事業所があることがわかる書類(下記◆)

◆市内に事業所があることがわかる書類 ※a~c すべて必要です。

a. 市内の事業所を所有または賃借していることがわかるもの(自己所有の 場合は建物の登記事項証明書,賃貸借の場合は賃貸借契約書の写し等)

b. 市内の事業所の現況がわかるもの(HPや写真(内観および外観))

c. 営業許可等が必要な業種については、営業許可証等の写し(有効期間内のもの)

個人事業者の場合

※函館市事業者特別支援金(令和3年10月~12月申請受付)の受給者は、特別支援金の給付決定通知書(決定通知書を紛失した場合は、特別支援金が振り込まれた通帳のページ)の写しを添付することで、(5)・(6)の書類の添付を省略することができます。

3

振込先口座がわかる通帳等の写し

※口座名義人・口座番号・口座種別・金融機関名・支店名がわかるページ(電子通帳等 で紙媒体の通帳がない場合は,電子通帳等の画面の画像等)

※みちのく銀行の場合は,通帳の表紙と見開きのページの写しを添付してください。

4

本人確認書類(運転免許証(両面)等、住所・氏名・生年月日の記載があるもの)の写し

※現住所の確認のため、運転免許証の場合は必ず裏・表の写しを提出してください。

5

青色申告の場合は令和3年分の確定申告書B 第一・二表および青色申告決算書、
白色申告の場合は令和3年分の確定申告書B 第一・二表および収支内訳書の写し

※収受印,受信通知,税理士印(または税理士の署名)のいずれかのあるもの。これらがない場合は,税務署が発行する「納税証明書(その2所得金額用)」(事業所得金額の記載のあるもの)を添付してください。

※確定申告の義務がないなど確定申告書を提出できない場合は、「令和4年度(2022年度)市民税・道民税申告書」(受付印のあるもの)を提出してください。受付印が押されていない場合は、市道民税の納税通知書または「所得(課税)証明書」など、事業収入を申告していることが証明できる書類を添付してください。

※創業後間もないため確定申告書を提出できない場合は、Q&Aの[Q10]をご参照ください。

6

(市外住所の場合のみ) 市内に事業所があることがわかる書類(下記◆)

◆市内に事業所があることがわかる書類 ※a~c すべて必要です。

a. 市内の事業所を所有または賃借していることがわかるもの(自己所有の 場合は建物の登記事項証明書,賃貸借の場合は賃貸借契約書の写し等)

b. 市内の事業所の現況がわかるもの(HPや写真(内観および外観))

c. 営業許可等が必要な業種については,営業許可証等の写し(有効期間内のもの)

※不動産賃貸業を行う個人事業者の場合は、別途添付書類が必要になりますので、Q&Aの[Q5]をご参照ください。